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大好評につき追加上映第二弾!映画 「皇帝のパン屋・パン屋の皇帝」上映会(3/5、チェコ大使館映写室):原文ママ

 投稿者:崎田薫  投稿日:2018年 2月27日(火)00時36分59秒
  http://tokyo.czechcentres.cz/program/more/promitani-filmu-cisaruv-pekar-pekaruv-cisar-v-cct5/
渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムにて開催されている「神聖ローマ帝国皇帝 ルドルフ2世の驚異の世界展」の一環として51年製作の未公開・非dvd作品〔おそらくは永久にdvd化されないと思われる〕がチェコ大使館で公開されるようです
私は25日に渋谷で見ましたが、小スターリン時代な上に、ほんの五年前には「対独協力」を理由にドイツ系住民の一斉追放をした時代の作品としては驚くほど政治色〔反ドイツ・反専制政治批判〕がなく、〔まあ、露骨な人民主権発言もありますが、ベースが王子と乞食なのでそんなに臭みはありません。成り代わり王子は大体こんな発言しますので〕エドワード・ケリー、ティコ・ブラーエ、ゴーレム伝説などを拾っているあたりは素直に感心します。難を言えば何分古い時代の映画なのでコメディとしては今ひとつ、という点でしょうか
ただ、チェコ大使館に入れる機会なんぞはめったにないと思われますので興味を惹かれた方は足を運ばれてみては如何でしょうか?
 
 

コナン・ドイルも騙された「コティングリー妖精事件」

 投稿者:崎田薫  投稿日:2018年 2月22日(木)00時53分7秒
  今月25日まで恵比寿の東京都写真美術館にて、あの「コティングリー妖精事件」の現物写真が展示されております
何でも現在は日本の研究者〔有名な井村君江氏〕の私物になっているのだそうです
ビジュアル自体はネットでいくらでも見れますが、せっかく日本にあるのだから現物を見てみるのも一興かと思われます
私見では現物がとにかく小さかったのが印象的でした。こんなに小さいんなら真偽の判定は難しいわ と
ちなみに17日のラウンジトークで聞いた話では、ドイル先生はなまじ筆がたつので論としてはかなり無茶なことを言ってるのに「読ませてしまう」のが問題なのだそうです。読んでると是非について途中でどうでもよくなってしまうのだとか。いつぞや当講座で原田実さんが宮崎康平の「まぼろしの邪馬台国』について語ったのと同じなのが楽しいですね

https://topmuseum.jp/contents/current/index.html
東京都写真美術館 「インビジブル」展 〔映像作品以外の展示は無料〕

https://www.excite.co.jp/News/bit/E1516247660447.html
コナン・ドイルも騙された「妖精写真」 捏造と判明してもなぜ人を魅了?

https://movie.walkerplus.com/mv63936/
霊的ボリシェビキ
*「コティングリー妖精事件」の年はまたロシア革命の年でもありました。
作中「妖精写真」がわりと重要な役割を果たします。
こういう映画はDVDで見てもつまらんので是非、劇場で
 

RE:日本テレビ

 投稿者:草場純  投稿日:2018年 2月 5日(月)14時03分28秒
   今連絡が来て、2月7日は延期だそうです。いつになるかは分かりませんが
いずれ放映はするみたいです。



 

身近なセキュリティの話

 投稿者:草場純  投稿日:2018年 2月 5日(月)12時06分30秒
   草場です。とても面白くためになるお話でした。皆さんの中には周知の
方もおいでだったようですが、私には新鮮でした。どういうところがと
言うと、物の出来上がっていく過程が辿れるところです。システムの構築
はチートとの戦いと言う側面があるわけですが、私には共進化のようにも
感じられました。
 石川五右衛門の言うとおり、浜の真砂と同じで 世に盗人の種は尽きまじ



 

日本テレビ

 投稿者:草場純  投稿日:2018年 2月 2日(金)11時43分33秒
   皆さん、草場です。今、雪の中、日本テレビが撮影に来ました。
トランプの話をしろというので、しました。大きな事件がなければ、
2月7日火曜朝7時10分からの放映だそうです。





 

お知らせ

 投稿者:崎田薫  投稿日:2018年 1月21日(日)08時34分30秒
  1月27日に大宮信光氏の新作が発売されるようです

眠れなくなるほど面白い 図解 相対性理論 (宇宙・時間・空間のフシギ 偉大な理論のナゾに迫る!)
 

今月の感想です

 投稿者:崎田薫  投稿日:2018年 1月 8日(月)20時17分42秒
  とても面白かったです。

特に面白かった二行詩は以下のサイトに掲載されているようです


みずすましの文芸ノート
http://mizsmash.seesaa.net/

後、ことばと進化についてちょっと面白い記事を見つけました。ご参考までに

人類が言語を獲得した「瞬間」にはこんなことが起きていた
http://courrier.jp/columns/101724/
 

今月の感想です

 投稿者:崎田薫  投稿日:2017年12月 4日(月)10時24分37秒
  とても面白かったです。「鬼ごっこ」をしても小さな子どもは最初「鬼」の役割がわからない、は目から鱗でした。
二次会では皆様の選書協力に感謝します。特に次の講師の方には数学関係の本をいっぱい紹介していただきとても助かりました〔何分、私の職場は文系ばかりですので とにかくこのあたりの類は何を選んでいいかわからないので〕
講義もとても楽しみです
 

「今年の牡丹」小田原バージョン

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2017年12月 4日(月)00時31分59秒
  本日の『遊びの宝箱』を遊ぶ、大変面白かったです。
ネットで調べると「今年の牡丹」にはいろいろなバージョンがあるようで、小田原の方のバージョンだと、

オニ :入れて
コドモ:いや
オニ :どうして?
コドモ:しっぽがあるから
オニ :しっぽ切って来るから入れて
コドモ:血が出るから いや
オニ :川で洗って来るから入れて
コドモ:川坊主が出るから いや
オニ :海で洗って来るから入れて
コドモ:海坊主が出るから いや

という部分が、

オニ :わたし まいてよ
コドモ:いや
オニ :どうして
コドモ:しっぽがあるから いや
オニ :切って来るから
コドモ:血が出るから いや
オニ :拭いて来るから
コドモ:膿が出るから いや

となっており、
「だれかさんのうしろにへびがいる」の代わりに「だれかさんのすがたは へびのすがた」になっていました。

つまりこのバージョンの「今年の牡丹」は、子供達が髪を耳元で巻いているところに(牡丹の花は巻いた髪の飾り?)へびがやって来て、自分の体をとぐろに巻いて欲しいと頼む。そして正体を見破られたことを知ってコドモを追いかけるというストーリーになっているようです。
この方が理屈としては合っていますが、原型に近いのはどちらなのでしょうね。
 

12月3日

 投稿者:草場純  投稿日:2017年12月 3日(日)01時54分23秒
   草場です。多分大丈夫と思いますが、私が遅刻した場合、どなたかつなぎに何か話をしていてください。宜しく。



 

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