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遊戯史学会

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 5月19日(火)23時57分47秒
   草場です。SFと無関係な話で済みません。遊戯史学会第28回総会のご案内です。

日時:2015年5月23日土曜日午後1時半~4時半
会場:東京富士大学本館142教室
   〒161‐8556 東京都新宿区高田馬場3-8-1
   電話080-3250-1645 (山川先生)
交通:山手線・西武新宿線・地下鉄東西線 高田馬場駅北口(早稲田口)下車、
 さかえ通りを北西へ3分歩いた橋の向こう正面(橋は渡らない)。
参加費:\500(資料代)遊戯史学会員は無料

内容:
 講演1 「絵双六と広告、宣伝」 増川宏一本会会長
 講演2 「消えた『ことば遊びカルタ』の謎」 江橋崇本会副会長

 総会議事

※恒例により、総会終了後に近くの店で2時間程度の懇親会の予定。
 5000円程度(当日徴収)


 夜七時から高田馬場ブリッジセンターで、スコポーネ大会もあります。
 前日の22日20時からはボードゲーム読書会もあります。
 
 

6月7日

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 4月27日(月)22時53分9秒
   岡和田さんから返事が来ました。6月やってくれるそうです。
 マークさんと共演らしい。セミナーで会ったときに、細部を詰め
てください。
 

6月の講師

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 4月24日(金)15時42分42秒
   岡和田さんからの返答がないので、5月5日のSFセミナーで捕まえて聞いてください。私はゲームマーケットが同日なので、行けません。  

話題の本

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 4月 6日(月)00時00分35秒
   今日、帰りの電車で話題になったのは、河出書房新社刊『アイヌ民族否定論に抗する』岡和田晃、マーク・ウィンチェスター編 です。
 6月7日の講師については、依頼のメールを送っておきました。
 

4月、5月。

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 3月 8日(日)00時32分3秒
   4月5日日曜の講師は、崎田さんの紹介の方できまりなのでしょうか? それから5月の例会は、3日日曜なのでしょうか、10日日曜なのでしょうか?  

遅ればせながら読みました

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 2月25日(水)16時28分19秒
   山本弘著 『翼を持つ少女』 東京創元社刊
 話の作り方はあんまりうまいとは言えないが、この時期にヘイトスピーチを取り上げた貴重な本。
「正義は悪よりも恐ろしい」というのは、至言であり重い。
 

5月以降に

 投稿者:草場純  投稿日:2015年 2月11日(水)12時39分30秒
   3月は決まっていたのですね。岡和田さんは4月は別用があるそうなので、5月以降にお願いしましょう。河田書房新社『アイヌ民族否定論に抗する』は、非常によい本なのでお薦めです。  

工科系ウェインズ・ワールドとでもいうべきtv番組

 投稿者:北窓  投稿日:2015年 2月 7日(土)21時48分58秒
  csのフジテレビoneで「甦れ!古代発明」というカナダの実験番組を放送しています。図面が現存する過去の発明品を実際に造り、実用性が有るか検証する内容。これまでに登場したのは、ダ・ヴィンチの多連装砲、ノルマンディー上陸用に考案された車輪型移動式爆雷(panjandrumというのだそうです)、イスラム式風車(オランダとは違い、塔の下部に内蔵された縦型風車が上の石臼を回す)等々。原題re-inventorsで捜せば、youtubeで番組から抜粋された動画が見られます。  

SF乱学講座2015年3月の予定

 投稿者:藤森寛行(ミシャグジ探偵)  投稿日:2015年 2月 5日(木)10時05分28秒
編集済
  【タイトル】「石神」イシガミ・シャグジンでなくて すみません ミシャグジです
                      ~ 都下日野市のミシャグジ報告 一 ~


開催日時:2015年3月1日 日曜日 午後6時15分~8時15分
参加費 :千円
会場  :高井戸地域区民センター (京王井の頭線「高井戸」駅下車)


ミシャグジさまは、あそこにも、ここにもいらっしゃる――信州下諏訪出身、多摩在住、嫁の
実家が相模で、「諏訪信仰的なもの」をこよなく愛する相武(あいぶ)ミシャグジ探偵が、自ら
の生活拠点をベースに、ミシャグジ信仰の痕跡を探し歩くという、心躍るフィールドワーク口演
の第一回め。「ミシャグジって聞いたことくらいしかないけど、なんか不思議で興味あるかも
」、そんな方にこそ聞いていただきたい報告です。


【講師自己紹介】藤森寛行 民俗学研究者 諏訪清陵高校を経てW大学露文科に学ぶ
信州諏訪を起源とする古層の神、ミシャグジの痕跡を探って、相模・武蔵を歩くフィールドワ
ーカー、相武ミシャグジ探偵。郷土研究会スワニミズム所属。20年間繁殖育成に関わった
和種馬についても、語らせたら止まらない、「馬の語り部」。

                                       以上
 

3月のタイトルと講師

 投稿者:藤森寛行(ミシャグジ探偵)  投稿日:2015年 2月 5日(木)08時39分17秒
編集済
  [タイトル]

「石神」イシガミ・シャグジンでなくて すみません ミシャグジです
              ~ 都下日野市のミシャグジ報告 一 ~

[講師]

 藤森寛行(ミシャグジ探偵)

 馬の語り部としても活動しており、「馬には乗ってみよ ― 在来和種に」と題して、昨年10月のSF乱学講座で、お話しさせていただきました。
 

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