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5月の演題

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月28日(日)00時16分14秒
   草場です。5月1日日の中村孝さんですが、演題は「漂流三話」だそうです。「漂流三題」でも内容は、
同じですが。 光大夫、彦蔵、万次郎の話をするそうです。
 
 

7月の講師

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月27日(土)14時21分26秒
   皆さん、草場です。7月3日日ですが、源氏物語りを楽しむ会を主宰されている藤井悦子さんが、
「光源氏が愛した女性たち」という話をしてくれるそうですが、いかがでしょうか?
 

6月の講師

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月25日(木)15時19分53秒
   みなさん、草場です。シリアからの留学生、ナーヘド・アルメリさんが、「大正時代の童謡詩作意識」と
いう演題で、講演してくれそうですが、いかがでしょうか?
 

本の貸与

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月16日(火)23時58分56秒
   「じゃあ持って行くよ」はなるほど正確でない表現でしたね。確かに「本屋に置いてないようであれば貸します。」
と、言ったというのが正確かと思います。ただ、念のため高田馬場の芳林堂を覗いたら置いてはありませんでしたね。
 ところで、学校では必ず読むべき本は「必読図書」と言っていました。また「参考図書」という言い方には、
読まなくてもいいようなニュアンスが若干あって、今回のように「必読ではないけれど読んで欲しい」本には、
あまり相応しくないように私は感じました。何かよい用語はないですかね。
 

講師の著作の貸与

 投稿者:堀田  投稿日:2016年 2月16日(火)00時24分28秒
  草場さん、お返事ありがとうございます。

講師の著作の貸与についてですが、これに関しても
私と草場さんの間で認識のずれがあるように感じました。

私は講師の著作の入手に不安があったので、貸してほしいと言いましたが、
草場さんの返事は「本屋に置いてないようであれば貸します」
というような内容だったと記憶しています。

私は帰宅してから早速ネットで調べたのですが
池袋のジュンク堂にも新宿の紀伊国屋にも
在庫は潤沢にありましたので自分で購入しました。

というわけでせっかくのご好意ですが
2月20日に持ってきていただく必要はありません。
お手数をおかけしました。
 

参考図書 、課題図書

 投稿者:堀田  投稿日:2016年 2月16日(火)00時12分34秒
  草場さん、お返事ありがとうございます。

乱学講座の中で 参考図書 、課題図書 という言葉の定義は、
公式には未定義だと思います。

いままでの乱学講座の案内の中で 参考図書 、課題図書 という
言葉の使われ方から、私がどのように認識しているかを説明させてもらいました。
例)
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5302/201202index.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5302/201011index.html
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5302/201506index.html

これらの例からすると課題図書とは、事前に読んでいない場合は
講義についていけなくなるような、かなり強い意味だと思っていました。
とはいえ、これは私の思い込みなので、もしも公式に定義が必要であれば
それは宮坂さんにおまかせするべきかもしれません。
すくなくとも3月の講義における講師の著作の位置付けについては
草場さんのおっしゃる通りで、何の問題もないと思います。
 

5月の講師

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月15日(月)01時45分27秒
編集済
   4月の乱学講座は信州旅行になるという話があるので、5月の講師を探しました。
それで頼んだのが以下の人と内容です。
 「漂流三題」中村孝 (吉祥寺雑学大学教授)

 中村さんは、漁業監視船にロシア語通訳として長年乗船し、世界を何周もした人です。
その経験をもとに、自身のテーマとして、①海難、②漂流、③海賊、④密航と四つの事について
色々な文献を渉猟し、一聴の価値のある興味深い話をしてくれます。今回はそのうち「漂流」に
関して、三つの話をしたいということです。
 もし、これでよければ、5月1日の回に依頼する方向で話を進めますが、よろしいでしょうか?
 

参考図書

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月15日(月)01時11分36秒
編集済
   課題図書と言うのがそのような定義だったとは知りませんでした。私の職業柄馴染みのある「課題図書」は、
「夏休みの課題図書」のように、何点か挙げられて「そのうちのいくつかはできるだけ読んでおくように。」
というようにかなり緩いニュアンスです。乱学講座の課題図書は、もちろん小学校と同列には言えないので、
別にそのような定義でもよいのですが、それがどこでいつ決まったものなのかは、ちょっと知りたいところです。
ともかく、本の扱いについては、講演者の言葉を引用しましたので、私がそれを仮に準課題図書と呼ぼうと、
その点については誤解がないと考えます。講演者の言うとおりにしていただければ何の問題もないでしょう。
とは言え、おっしゃられた主旨については諒解しましたので、今後は参考図書と呼びます。
 ところで、2月7日のとき、「じゃあ、その本を貸してよ。」と堀田さんに言われたので、私は
「じゃあ2月13日に高田馬場に持って行くよ。」と
言って、事実持参したのですが、いらっしゃらなかったので、そのときは渡せませんでした。
ということで、2月20日なら参考図書をお渡しできますよ。
 

3月の講義

 投稿者:堀田  投稿日:2016年 2月12日(金)23時33分29秒
  草場さん、問い合わせていただいてありがとうございます。
講義における講師の著作の位置付けは了解しました。

ただ、「課題図書」という用語についての認識に
私と草場さんの間でずれがあるように感じました。
私の認識している「課題図書」とは、

受講生は講義の前に読了している必要のある本。
すべての受講生が講義の前に読了していて、
その内容を理解していることを前提として
講師は講義を行うので、読まないで講義に来ても
講義の内容が理解できなくなる恐れがある本。

と認識しています。
今回の本の場合は
・事前に読んでおくことは必須ではない
・事前に読んでおくと内容が理解しやすくなる
という位置付けなので
「参考図書」、「参考資料」という位置付けになると思います。
「準課題図書」などという言葉は講義における
講師の著作の位置付けをあいまいにするだけのように思います。

もしも私の認識違いでしたら
お手数ですが指摘していただけると助かります。
今後、同じような思い違いが減るのでお願いします。
 

3月の講義

 投稿者:草場純  投稿日:2016年 2月12日(金)20時11分35秒
   堀田さん、皆さん、草場です。矢野さんから回答が来ました。結論から言うと
「課題図書ではないが、できるだけ読んでおいて欲しい」ということです。
以下に本人の回答を転載します・
[以下引用>
予め読んでおいてもらえると、話の内容が理解しやすいと思いますが、必須ではありません。
当日は地域通貨やベーシックインカムのことを知らない方にも分かりやすく説明するつもりです。
(できるかな?)
<以上引用]
 ということで、準課題図書を再掲します。
『約束するお金と感謝するお金』ブイツーソリューション発行 星雲社発売 1200円
 

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