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面白そうなイベントが有ったので、ご紹介

 投稿者:長 高弘  投稿日:2019年 4月18日(木)03時53分26秒
  面白そうなイベントが有ったので、紹介まで
考古学分野で、新しい(自然)科学/工学的な測定方法が開発された場合に、考古学者は、その新しい手法で出た値を、どこまで信用すべきか?? みたいな話のようです
下記の5月11日の所を参照して下さい
http://www.zenyamaren.org/yamaren18-31.html
 
 

二月の感想です

 投稿者:崎田薫  投稿日:2019年 2月 4日(月)06時39分26秒
  面白かったです。何となくインターネットのイメージで捉えていたアマチュア無線の詳細が興味深かったです。世界中から交信証をもらったり贈ったりというのは楽しそうですね。十五少年漂流記など本題から少し外れた話も面白く、また機会がありましたらお話をお聞きしたいものです  

どこまで本気?

 投稿者:堀田  投稿日:2019年 1月27日(日)20時00分52秒
  こんなのがあるそうです

20年後の意識の機械へのアップロードに向けて
http://naturesciencecafe.blog.fc2.com/blog-entry-218.html
 

橋のことで

 投稿者:須永 有三  投稿日:2018年11月 5日(月)00時15分32秒
  先月の橋の話のトラスがドイツ語で三角の意味と言われてたのが引っかかってたのですが、
英語で『枠組』の意味で三角であることが多いですが、直接その意味はありませんでした。
ドイツ語だと"Fachwerk(枠組)"ですね。よしなに。
 

来年初めの予定

 投稿者:草場純  投稿日:2018年11月 1日(木)23時39分54秒
   2月は升本さんにお願いしました。1月は読書会?  

お薦めの本

 投稿者:草場純  投稿日:2018年10月11日(木)00時37分58秒
   長山靖生 著 『帝国化する日本』 ちくま新書 1357
 長山さんの本はいつも面白いが、中でもこれは傑作。面白い上にとてもためになる。
時流への指摘は鋭い。お薦め。



 

お薦めの本

 投稿者:草場純  投稿日:2018年 6月25日(月)01時18分18秒
   原田 実 著 『オカルト化する日本の教育』 ちくま新書1339

 題名はちょっとアレですが、内容は切れ味鋭く、素晴らしい。
 絶賛お薦め中!




 

アシネトバクター

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2018年 6月13日(水)10時42分33秒
  中島さんが紹介されていた「クリーンルームで繁殖する微生物」ってこれのことですよね。
https://gigazine.net/news/20180604-how-microbes-survive-clean-rooms/
〈アシネトバクターは洗剤に含まれるエタノールを唯一の炭素源として生分解し、栄養とすることができた〉
アルコールを栄養源に生きている微生物。
不思議な親近感を感じますwww
 

お勧め本

 投稿者:堀田  投稿日:2018年 6月 7日(木)23時03分35秒
編集済
  生命の起源はどこまでわかったか 深海と宇宙から迫る
https://www.amazon.co.jp/dp/4000062840
https://bookmeter.com/books/12726562

ベースになっているのが JAMSTEC の情報誌なので全体的に宣伝臭いが、
それを差し引いてもお勧めできる本です。
6月の講義とも重なる箇所が多い上に、
話が宇宙にまで広がるのはSFファンにとってうれしいところです。

ベースになった JAMSTEC の情報誌は公開されています
http://www.godac.jamstec.go.jp/catalog/data/doc_catalog/media/be148_all.pdf
http://www.godac.jamstec.go.jp/catalog/data/doc_catalog/media/be149_all.pdf
http://www.godac.jamstec.go.jp/catalog/data/doc_catalog/media/be150_all.pdf
 

おじぎのコード

 投稿者:原 和弘  投稿日:2018年 5月14日(月)22時04分40秒
  昨日の話で、なんとなく、お辞儀のコードに違和感がありました。
たしかにC→G→C、つまり1→5→1の事は知っていたのですが、何かがおかしい。それは、お辞儀という頭を下げる行為なのだから、1→5で音が下がり、また1で音が上がらなければいけないはずです。

では151の5はオクターブ下の5の和音ならば、音が下がって戻るので、これを家のピアノで弾いてみたのですが、おかしくはないが、下がり過ぎでした。講義でやった5度上にあがるコードと同じで、ちょっと違和感がある。結局、普通に使われるお辞儀のコードは151ですが、講義でのシンプルなコードではないと気付きました。

以下の説明で、[*]は元の下のオクターブ、(*)は上のオクターブ

講義では1のコードを135で、5のコードを57(2)でやっていました。これだと、全ての音が上がるので、違和感があります。講義のパート2でコードを回転させる話をしていましたが、
5のコードの上の57(2)の7と(2)をオクターブ下にして
[7]25とします。
するとこれは 1→[7]、3→2でどちらも下がり、5は同じなので影響なし。これだとお辞儀がしやすくなります。お試しを。

妻(元幼稚園教諭)に尋ねましたら、幾つかあるそうですが、音は上げないそうです

 

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