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カビではなく・・・

 投稿者:denkichi  投稿日:2019年 2月 9日(土)17時15分38秒
  見たところ、キレイな緑色でしたから、アオカビと言うより、コケではなかったでしょうか?
コケの培養ができたら、それはそれで盆栽とかジオラマに便利ではないでしょうか?

緑色のコーティングをしたタネも珍しいですね。
でも、少し前にTVで、砂漠に樹木を植えるために、泥団子の中にタネを入れて土(砂?)に埋めるというのをやっていました。
砂地でも泥団子が保水するのだそうです。

もしかしたら緑色のコーティングも、タネをカビなどから保護し、発芽し易くする成分かもしれませんね。
 
 

denkichiさんのご指摘の通りカビでした

 投稿者:sirubamaro  投稿日:2019年 2月 7日(木)14時41分4秒
  古い種を蒔いたので発芽しなかったようです。新たにほうれん草の種を購入して再度挑戦しています。購入した種を見て緑色にコーティングされているのには驚きました。種の処理方法も進化しているのですね  

有難う、御座います。アマゾンに注文しました

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月28日(月)10時54分44秒
  denkichiさん、ご教授を頂き、有難う御座いました。早速アマゾンに注文いたしました。少しは、組み立て作業が楽になるといいです。  

ツールツールクリッパー

 投稿者:denkichi  投稿日:2019年 1月26日(土)16時26分2秒
  urayanさん、さっそく投稿記事の修正にTRYしていただきありがとうございました。
誰がやっても同じに再現しないと「科学」にならないですから・・・

さて、お尋ねのクリップスタンドですが、添付図のように、この記事のタイトルのような名称です。

購入時の投稿記事「便利な道具をご紹介します」にそのときの情報が載っていますので、ついでにご覧ください。
 

denkichiさん、なんという名前でしたっけ

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月26日(土)13時28分26秒
  denkichiさん、いつもお世話になります。
denkichiさんの記事に有った下記、電子部品を挟み固定する工具は何という名前でしたっけ?
私も購入しようと思います。アマゾンなど通信販売で購入しようと思います。
名前をお教えください。
 

修正できました。

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月26日(土)12時59分35秒
  denkichiさん、有難う御座います。記事の修正ができました。今後は「編集ボタン」から訂正を行います。  

投稿後の修正のしかた

 投稿者:denkichi  投稿日:2019年 1月25日(金)16時57分48秒
編集済
  この掲示板は投稿後に間違いを見つけたとき、修正できます。
文字化けなども差し替えできます。
ここによく投稿される方は覚えておかれると便利です。
私もよく使います。

ブラウザで「…>設定>詳細設定>Cookie」とか「三>オプション>プライバシーとセキュリティ>Cookieとサイトデータ」などで、「Cookieをブロックしない」とか「Cookieを保存する」などを選んでおくと、投稿後でもネット接続を切断する前なら修正可能です。

投稿後、「掲示板」画面で、対象の記事のタイトル(題名)をダブルクリックすると、その記事だけのページが開きます。
そして、その記事の下方に、下の添付画像のような「この記事を編集する」ボタンがあります。
これをクリックすると投稿画面に似た編集画面が開くので、そこで修正した後、「投稿」ボタンをクリックすると、「掲示板」の記事が修正後のものに置き換わります。
一度「無害な修正」でお試しください。

ただ、私の場合は、いったんネット接続を切断した後は直せなくなるようです。
 

傾き(チルト)スイッチを入手しました。

 投稿者:denkichi  投稿日:2019年 1月25日(金)16時06分9秒
編集済
  とりあえず感震スイッチとして「使えるかどうか」を調べるために1本だけ入手しました。
下の添付図の1枚目のように、約1cm長の本体に端子が2本付いています。

内部構造は、おなじく添付図の2枚目のようになっています。
外側端子は本体の外装である缶ケースにつながっています。
中心端子は樹脂スペーサで缶ケースと絶縁されて内部に突出しています。
どちらも固定が機械的に挟んでいるだけなので、強く引っ張ると抜けてしまうそうです。

缶ケース内部には金属球が封入されていて、これが振動や傾きで中心端子と缶ケースとの間を短絡したり開放したりします。
この図からわかるように、正立させると金属球が缶ケースに触れて短絡しますが、水平よりも下に傾けると金属球と中心端子との間が開放します。

また、正立姿勢で、振動が与えられると、金属球が動いて、缶ケースとの間が一瞬だけ開放します。
添付図の3枚目のようにクリップスタンドに装着し、過渡応答が観易いアナログテスターで観測したところ、スタンドを置いた机を指先で軽く叩いただけで変動が観られました。

しかし、もしかしたら「机が安物じゃないか?」とか「机が古くてガタが来てるんじゃないか?」というご指摘があるかもしれません。
それだけではなく、クリップの接触抵抗の変動も考えられます。
なので、念のため、チルトスイッチの代わりにメッキ線で同じ確認をしてみました。
その場合は机をかなり強く叩いても変動は観測されませんでしたので、いちおう上記のような心配はないのかな?と思います。

上記の「一瞬の開放」をマイコンのトリガ入力として使うことができれば、「感震スイッチ」として使えるかもしれません。
「感震スイッチ」が「地震警報器」の未解決課題だったのですが、解決の見込みが出てきました。
1月の定例会にご出席の皆さん、ご助言ありがとうございました。
 

字が誤記表記でした。

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月21日(月)10時52分54秒
編集済
  ?自身”探知機ではなく、?地震”探知機です。誤表記しました。


denkichiさん、元記事をタイトルダブルクリック→下部「編集ボタン」クリック→文章訂正
で修正いたしました。

ご教授を有難う御座いました。
 

夢が広がりますね

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月21日(月)10時50分29秒
編集済
  denkichiさん、振動スイッチは地震探知機用ですか。了解しました。最近、関東でも地震が多いですからね。災害検知用のセンサーは重要になってきますね。  

hatさん、urayanさん投稿ありがとうございました。

 投稿者:denkichi  投稿日:2019年 1月16日(水)15時39分9秒
  それぞれ以下に返信致します。

>hatさん
 貴重な情報ありがとうございます。
 価格的にかなり魅力的です。

 ただ、MPL115Aは、SPIさえ対応できれば、あのややこしい補正演算はすでにプログラムが作成済なのです。
 たまたま幸運でできたようなプログラムですが・・・
 センサーが別ならあの補正演算も1からプログラムを作成し直しになりますよね?

 さらに、SPIが使えればグラフィックLCDを4線で接続することもできそうです。
 どうすれば良いか、しばらくじっくり悩ませていただこうと思います。
 ひとまず他のテーマに取り組んでいればI2CのMPL115A2が復活するかもしれませんし・・・

>urayanさん
 振動スイッチとは振動や傾きでON/OFFするスイッチです。
 別名チルトスイッチです。
 従来は水銀スイッチが使われていましたが、最近は金属球使用らしいです。
 地震警報器のトリガに使いたいと思っています。
 

気圧センサ

 投稿者:hat  投稿日:2019年 1月14日(月)17時55分10秒
  denkichiさん

先日の気圧センサを使ったアイデアですが、下記のもの(BME280)を使うとI2Cが可能で、さらに温度、湿度、気圧が1つのデバイスで測れます。
秋月でこのセンサは1080円ですが、同等品がAMAZONで750円で購入可能です。湿度の計測が無いBMP280なら200~400円で購入できます。

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%93%81-I2C-%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88-%E6%B8%A9%E5%BA%A6%E6%B9%BF%E5%BA%A6%E6%B0%97%E5%9C%A7-BME280%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB/dp/B01LYRZIN8/ref=pd_sbs_328_7?_encoding=UTF8&pd_rd_i=B01LYRZIN8&pd_rd_r=cb1095df-17d7-11e9-a64c-654118db2301&pd_rd_w=62GmT&pd_rd_wg=W4cVF&pf_rd_p=cda7018a-662b-401f-9c16-bd4ec317039e&pf_rd_r=XWWA3M4G6EQ2E5F32QAM&psc=1&refRID=XWWA3M4G6EQ2E5F32QAM

BME280の5個セットで2460円というのもあります。これなら492円/個と感激の安さです。

検討してみてはいかがでしょうか。
 

denkichiさんに質問です。

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月14日(月)15時34分6秒
  denkichiさんに質問です。1/12に定例会に行けなかったですが、基本的な質問ですが、1/13投稿の”振動スイッチ”とはどのようなものですか?どのような利用予定ですか?済みません、あまり振動スイッチを知らなかったので、質問しました。お手すきの時にご教授願えればと存じます。  

定例会に出て良かったです

 投稿者:denkichi  投稿日:2019年 1月13日(日)16時02分44秒
編集済
  今月の定例会は小雪も舞う底冷えの日でしたが、会場がやや狭かったこともあって、熱心なメンバーが部屋いっぱいに集いました。

私は、今後のテーマが絞り切れないので、トリガーをかけるために出席しましたが、ちゃんと得るものがあって良かったです。

ひとつは昨年来の、従来PCと新PCとの間のPBPコンパイラーの不揃い問題ですが、nakaさんのご支援でスッキリ解決することができました。
nakaさん、ありがとうございました。
この件は早めにメモを残すつもりです。
次回は何年後か分かりませんが・・・

もうひとつは、絞り切れない今後のテーマですが、皆さんに状況をお話する時間をいただいた結果、それぞれ以下のご助言いただいてちょっと道が開けたような気がします。

1.シリアルインターフェースのLCDディスプレイ
  SPI(4線)のグラフィックLCDとI2CのキャラクタLCDが見つかりました。
  サイズ、価格などで決定したいと思います。

 SPIグラフィックLCD
 I2CキャラクタLCDその1その2その3その4

2.振動スイッチ
  ご助言は「水銀スイッチ」でしたが、これは2020年頃までには製造中止になって、「振動スイッチ」に置き換わるそうです。
  入手して、「感震スイッチ」として使用可能かどうか調べたいと思います。

以上の結果で今年のテーマを決定するつもりです。
皆さん、ご助言ありがとうございました。
 

謹賀新年

 投稿者:urayan  投稿日:2019年 1月 1日(火)08時51分45秒
  皆様

明けましておめでとうございます。

皆様のご多幸をお祈りいたします。

本年も、よろしくお願い致します

平成31年元旦
Urayan
 

hatさんにお尋ね

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月24日(月)11時55分45秒
  今年作った気圧計ですが、電源アダプターを接続するのが面倒で、SLEEPで消費電力を抑えて乾電池駆動タイプを作りたいと思っています。

先日の太陽追尾機で、そのメドはついています。

しかし、問題は表示器で、普通のLCDで表示するには常にマイコンを動かす必要があり、SLEEPどころではありません。
なにか表示内容の書き換えのときだけ電力が必要な表示器はないかと探しましたが見つかりません。

ほかになければ、今年学ばせていただいたステッピングモーターに指針を取り付け、アナログ表示の電気時計のように、針を動かすときだけマイコンを動かそうかと思っていますが、なにかほかに方法はないでしょうか?

ほかの方でも、もしもご存知でしたらぜひ教えてください。
 

urayanさん、コメントありがとうございます。

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月 9日(日)11時43分23秒
  これは凄いと言うより、そろそろ従来PCが危ういので、新PCへの環境移植のために「やむを得ず」です。
従来の環境の移植ができなければバージョンアップ版も使えるかどうか不明で、新規購入やむなしかもしれませんし・・・

問題は、新PC上のPBP2で、16F1827のconfig設定が従来PCとまったく同じにできないという、ただその1点になりました。
その点を除けば使えないわけではありませんが・・・

PCの世代交代はできれば避けたいものですね。
PCメーカーはそう思わないでしょうけど・・・
 

凄いですね

 投稿者:urayan  投稿日:2018年12月 7日(金)17時05分13秒
  denkichiさん、凄いですね、探究心の旺盛さには感服いたします。私も、見習い、探究心を磨きたいと思います。  

2種類のMPASM Suite

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月 7日(金)15時27分30秒
編集済
  従来PC(32ビット)と新PC(64ビット)とで16F1827のPBP2コンパイルが少々異なります。
具体的には「C:PBP/16F1827.INC」ファイルのconfig記述が次のように違います。

従来PC
IESO>OFF/ON
BORV>HI/LO

新PC
IESO>記述すると「.hex」ファイルが作れない
BORV>27/19

これは「Program Files(x86)/Microchip/MPASM Suite/P16F1827.INC」ファイルのconfigがこのように違うからです。

そこで、「Program Files(x86)/Microchip/MPASM Suite/P16F1827.INCファイルを単独で差し替えたり、「Program Files(x86)/Microchip/MPASM Suiteフォルダを丸ごと差し替えたりしましたが、「.hex」ファイルが作れなかったりして、新PCを従来PCに合わせることができませんでした。

nakaさん、これらはなぜ違うのか?新PCを従来PCに合わせる方法はあるのか?もしもご存知でしたら教えてください。
ちなみに、どちらのPCもMicrocode Studioはver3.0.0.5、PBPは2.60C、さらに使用したMPLABもv8.92で同じに見えます。
 

「.hex」ファイルが作れないconfig記述:64ビットWin10

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月 5日(水)14時11分57秒
  昨日、64ビットWin10上でPBP2のコンパイルが成功し、「.hex」ファイルが作れたと申しました。
しかし、C:PBPフォルダの「16F1827.INC」ファイルのconfigの記述を書き換えてみると.hex」ファイルが作れない場合がありました。

調べてみると、「IESO」と「BORV」の記述が原因で、このふたつをコメントアウトすれば「.hex」ファイルが作れます。
そこで、Program Files(x86)>Microchip>MPASM Suite>P16F1827.INCを調べてみると、「IESO」は記述がありません。
一方BORV」の設定は「15」「27なので、ひとまず「27」にしてみたところ、ちゃんと.hex」ファイルが作れました。
とりあえず、configはしばらく(不都合が起こるまで)これで行ってみようと思います。
 

ヤッター!PBP on 64ビットWin10

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月 4日(火)17時14分51秒
  PicKit2に引き続き、MicriCode Studio上でのPBP2による16F1827のコンパイル-アセンブルに成功しました。
添付図のようにちゃんと.hex」ファイルができました。

最終的に、PBPを買ったときに付いてきたCDからPBP2(v2.60)をインストールし、2014年12月31日の投稿「PICBASIC PRO v2.60で16F1827のアセンブルエラーへの対策」によって、従来のPC内にあった昔の「patch_PBP260C.exe(3260KB)」ファイルを実行しました。
MicriCode Studio(v3.0.0.5) も従来のPC内にあった「mcsinstall.exe(2330KB)」ファイルを使いました。
つくづく掲示板の備忘録効果がありがたい!
MPLAB(v8.92)はネットからダウンロードしました。

どうして古いファイルがOKなのか良く分かりませんが、最近のPBP2かMPLAB8.9またはパッチのダウンロードファイルからは16F1827が除外されているような気がします。
なので、ひとまずトラブルが無い限りこれで行こうと思います。

次の製作からこのPCでプログラムできたら嬉しいです。
従来のPCは、今年の夏には熱落ちしており、修理はしましたが、またいつダウンするか不安が残りますので・・・

nakaさん、いろいろご心配いただきありがとうございました。
また何か起こったときはよろしくお願いします。
 

PicKit2が16F1827を認識

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月 4日(火)15時25分43秒
編集済
  かねてより悪戦苦闘中の64ビットWin10PCですが、添付図のように、PicKit2による16F1827書き込み成功しました。

成功のキモは2015年1月1日の掲示板「PICKit2による16F1827書き込み」に書いたアップデートファイル「PK2DeviceFile.dat」の差し替えでした。
掲示板の備忘録効果は絶大です!

そのときのウェブサイトはもう削除されていましたが、今までのPC内にファイルが残っていたので、それを使いました。
我ながら物持ちが良いです。v(^ ^)v

引き続き、PBP2の16F1827対応ですね。
 

PBPフローティング計算モジュール

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年12月 2日(日)19時40分32秒
  定例会でちょっと話題になったPicBasic Proのフローティング計算モジュールは、次のサイトがそうではないでしょうか?

「Using Microchip's Floating Point Routines with PICBASIC PRO」
 http://melabs.com/resources/fp.htm

ここでダウンロードできる「FP.ZIP」ファイルには、このサイトの例題に記載されている「fp0c.bas」というファイルが入っており、さらにその中にアセンブリで書かれている「GO TO FPA24」の「FPA24」は別の「FP24.A16」ファイル内にアセンブリで書かれています。

私はまだ良く調べていませんが、ご参考のためご紹介します。
 

MicroCode Studio

 投稿者:naka  投稿日:2018年12月 1日(土)20時12分10秒
  denkichiさん
MicroCode Studioの4.0.0.0がつぎのHP に有ります。
http://melabs.com/resources/win_ide.htm#Studio
新しいVERで試してください。
 

12月定例会

 投稿者:事務局  投稿日:2018年12月 1日(土)17時22分0秒
  12月定例会は2日(日)です。
会報の間違いです。お詫びします。
 

12月定例会

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年11月30日(金)16時47分47秒
  会報を見ていて気付きました。
No253ですが、そこに12月の定例会について次のように載っています。
12月2日(

でもNo252とかこのサイトには次のようになっています。
12月2日(

これは日付の間違いではなく、日曜が正しいのだと思います。
念のためお知らせします。
 

一難去ってまた一難:64ビットWin10PC

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年11月30日(金)12時37分7秒
  nakaさん、実はまだ解決していません
MicroCode Studio(v3.0.0.5)上のPBP(v2.60c)アセンブルは16F877Aで成功したものの、16F1827については、今回のステッピングモーター駆動プログラムで試したところ、エラーは出ないのですが、「.hex」ファイルだけが作れずひとつ目の添付図のようなアラートが出ました。
ファイル名を英数8文字以下にして試しても同じです。

PicKit2もプローブ自体は認識したものの、今回のステッピングモーター基板に接続したところ書き込みできず、「READ」を実行したところふたつ目の添付図のように16F1827が認識できませんでした。

まだいろいろ試していないのですが、定例会にこのPCを持参しますので、よろしくアドバイスをお願いします。
 

PBP2.60C

 投稿者:naka  投稿日:2018年11月28日(水)19時47分58秒
編集済
  denkichiさん
 64bitのWin10でPBP2.60Cが使えてよかってですね。
また、PicKit2も同時に使用できて現状でPICマイコンの開発が進むようですね。これからもPICマイコンを使ったものを掲示板に載せてください。

 

nakaさん、64ビットのWin10PCでPBP v2.60cが使えました!

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年11月25日(日)17時29分57秒
  次の場所に解決法がありました。
MELABS HOME
http://support.melabs.com/articles/pbp-known-issues/5797-64-bit-systems

方法は次の通りです。
1.MicroCode Studioのメニュー「View」を左クリックする。
2.開いたプルダウンの「Compile and Program Options」を左クリックする。
3.開いたボックスで「Use MPASM」にチェックを入れる。
4.「OK」ボタンを左クリックする。

これで「Compile」したところ、見事に「.hex」ファイルができました。
明日以降、このPCでPBP(v2.60c)コンパイル>PicKit2書き込みを試してみるつもりです。
まだ何かあるかもしれませんが、ひとまずご報告です。
いろいろご心配いただき、ありがとうございました。
 

nakaさん、PicKit2は64ビットのWin10で大丈夫っぽいです

 投稿者:denkichi  投稿日:2018年11月25日(日)15時12分45秒
  今日も天気が良いので、午前中は「太陽追尾機」の作りこみをしていました。
静止時間を30分にすると、動作時間にたまたま曇っている場合、1時間無動作になるので、15分間隔にしてみました。
すると今度は1回あたりの動作が微量すぎて「だるまさんがころんだ」状態です。
最終的に20分間隔にしました。
20分の場合、SLEEPの設定は1200(秒)のはずですが、実際は1100のほうが近い値になりました。

そして午後、以前から悩んでいた64ビットのWin10 PCにPicKit2を使って「太陽追尾機」を接続したところ、添付図のように、PicKit2が認識されました!
引き続きPicBasic2やTerapadに取り組みたいと思います。
 

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