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ダイポール・リペラー

 投稿者:堀田  投稿日:2017年 2月 2日(木)22時39分43秒
  これは第五の力か?
ネイチャー http://www.natureasia.com/ja-jp/research/highlight/11592
CNN http://www.cnn.co.jp/fringe/35095940.html
草場さんの ビッグパン理論 復活?
 
 

AIとSFのための哲学

 投稿者:草場純  投稿日:2017年 1月 9日(月)01時11分49秒
   非常に面白く、ためになりました。  

1月8日の課題図書

 投稿者:草場純  投稿日:2016年12月28日(水)01時02分57秒
   三宅陽一郎著『人工知能のための哲学塾』BNN新社刊
 できるだけ、読んでおきましょう。
 

確かに、

 投稿者:崎田薫子  投稿日:2016年12月 7日(水)23時46分24秒
  卑弥呼と卑弥弓呼の関係も謎ですしね(命名の仕方に何か法則があったのではないかと考えられますが)
そういや
「あれが最後の一匹とは思えない」
と山根博士も言ってましたな
 

確か清水義範の小説で有ったような…

 投稿者:長 高弘  投稿日:2016年12月 6日(火)12時45分43秒
  > 世の邪馬台国論者は最後には「俺の故郷が邪馬台国、いや、俺が邪馬台国だ!!」
> となるそうなので

邪馬台国はどこに有ったか→実は、あの時代、自称「邪馬台国」が乱立していた
と云うネタの短編小説が有ったと思います。
「邪馬台国」「邪馬壹国」の表記違いは、実は、紛らわしい名前の国が複数個有ったから、とか……
 

遠からずどころか

 投稿者:崎田薫子  投稿日:2016年12月 6日(火)10時25分16秒
  これを忘れてはいけませんでした

『古代史15の新説』
https://www.amazon.co.jp/dp/480026295X/

世の邪馬台国論者は最後には「俺の故郷が邪馬台国、いや、俺が邪馬台国だ!!」
となるそうなので
その言にならえば、今は蒲田くんならぬ、投馬くん形態なのかもしれませんね。
 

ついでに

 投稿者:崎田薫子  投稿日:2016年12月 5日(月)08時52分51秒
  ツィッター経由で知った話ですが、

Sherlock Holmes Through Time and Space
https://www.amazon.com/Sherlock-Holmes-Through-Time-Space/dp/0312944004

もう、何がなにやら
アジモフも変な仕事をするもんです(生前は人を喰ったようなことばかり言っていたらしいですが)
次いで、こないだの文フリで買った

フランツ・ハルトマン「生者の埋葬」
http://d.hatena.ne.jp/sutendo/20161127#p1

108に及ぶ早すぎた埋葬例の神智学的解釈は困ったものですが
いたずらのつもりで棺から、とか度胸試しのつもりで納骨堂へ、とかこないだ死んだ姉ちゃんが美人だったから腐る前に一発犯っておこうとか、
ポーというより、CAスミスの「魔術師の帝国」とかラヴクラフトの「死体安置所にて」みたいな馬鹿話が多くて楽しめます
「莫迦め、ウォーランは死んだわ」と嘯きながら読みませう
 

とても面白かったです

 投稿者:崎田薫子  投稿日:2016年12月 5日(月)00時51分39秒
  遅ればせながら
第50回北海道新聞文学賞の受賞おめでとうございます
排外主義丸出し大統領が誕生した時代に人種差別丸出し作家を読むのも乙なものだろう、程度の気持ちで参加いたしましたが、実際の講座はその程度のシニシズムは歯牙にもかけず、そのさらに先を示唆した知的刺激に満ちたもので大いに感服いたしました。
Eホフマン・プライスの翻訳にも期待します。

また、先月に引き続いての原田実氏の参加も嬉しいところで
冬コミのと学会報に参加されていないのは残念ですが、今回の上京が著作がらみならば、遠からず新作が読めるかもしれません。楽しみです
 

そんなこと言われたら、無性に見たくなるじゃないですか!?

 投稿者:崎田薫子  投稿日:2016年11月15日(火)23時16分20秒
  ネットに上がってるの見ちゃおうかしら?
しかし、考えてみると清張先生も色々アレな方でしたな。陰謀論者だったし。
そろそろこの側面に限定して清張先生を論じるのも面白いのかも知れませんね。
しかも、清張を語ると、もれなく鴎外先生のオマケ付きで、鴎外先生もまた色々と・・
とかやってるうちに人はトンデモの泥沼に嵌ってゆくのでしょう
とりあえず「ゴジラ365日」でも読んでガス抜きすることにします。
しかし、何でこんなに「ゴジラアイランド」好きなのかしら?ほぼ全ページに載ってるし
 

三日月情話

 投稿者:原田 実  投稿日:2016年11月15日(火)17時10分56秒
  崎田薫子様


>「三日月情話」なる「曼荼羅」と「戒厳令の夜」を足したみたいなドラマ

実は清張の『Dの複合』と『ゼロの焦点』を足したものだったりします。
 

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