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今月の感想です

 投稿者:崎田薫  投稿日:2018年 1月 8日(月)20時17分42秒
  とても面白かったです。

特に面白かった二行詩は以下のサイトに掲載されているようです


みずすましの文芸ノート
http://mizsmash.seesaa.net/

後、ことばと進化についてちょっと面白い記事を見つけました。ご参考までに

人類が言語を獲得した「瞬間」にはこんなことが起きていた
http://courrier.jp/columns/101724/
 
 

今月の感想です

 投稿者:崎田薫  投稿日:2017年12月 4日(月)10時24分37秒
  とても面白かったです。「鬼ごっこ」をしても小さな子どもは最初「鬼」の役割がわからない、は目から鱗でした。
二次会では皆様の選書協力に感謝します。特に次の講師の方には数学関係の本をいっぱい紹介していただきとても助かりました〔何分、私の職場は文系ばかりですので とにかくこのあたりの類は何を選んでいいかわからないので〕
講義もとても楽しみです
 

「今年の牡丹」小田原バージョン

 投稿者:崎田和香子  投稿日:2017年12月 4日(月)00時31分59秒
  本日の『遊びの宝箱』を遊ぶ、大変面白かったです。
ネットで調べると「今年の牡丹」にはいろいろなバージョンがあるようで、小田原の方のバージョンだと、

オニ :入れて
コドモ:いや
オニ :どうして?
コドモ:しっぽがあるから
オニ :しっぽ切って来るから入れて
コドモ:血が出るから いや
オニ :川で洗って来るから入れて
コドモ:川坊主が出るから いや
オニ :海で洗って来るから入れて
コドモ:海坊主が出るから いや

という部分が、

オニ :わたし まいてよ
コドモ:いや
オニ :どうして
コドモ:しっぽがあるから いや
オニ :切って来るから
コドモ:血が出るから いや
オニ :拭いて来るから
コドモ:膿が出るから いや

となっており、
「だれかさんのうしろにへびがいる」の代わりに「だれかさんのすがたは へびのすがた」になっていました。

つまりこのバージョンの「今年の牡丹」は、子供達が髪を耳元で巻いているところに(牡丹の花は巻いた髪の飾り?)へびがやって来て、自分の体をとぐろに巻いて欲しいと頼む。そして正体を見破られたことを知ってコドモを追いかけるというストーリーになっているようです。
この方が理屈としては合っていますが、原型に近いのはどちらなのでしょうね。
 

12月3日

 投稿者:草場純  投稿日:2017年12月 3日(日)01時54分23秒
   草場です。多分大丈夫と思いますが、私が遅刻した場合、どなたかつなぎに何か話をしていてください。宜しく。



 

参考図書

 投稿者:草場純  投稿日:2017年11月 8日(水)13時09分1秒
   12月3日の講演で『遊びの宝箱』スモール出版 を参考図書とします。
課題図書(必読)ではありませんが、ざっと目を通しておいて頂けると話が
分かり易いと思います。



 

遊戯史学会

 投稿者:草場純  投稿日:2017年11月 8日(水)13時05分17秒
   皆さん、今日は。遊戯史学会の草場純です。
 2017年11月25日13時半より、高田馬場の東京富士大学 (新宿区高田馬場3-8-1)
本館141教室にて、遊戯史学会が開かれます。資料代¥500(遊戯史学会員は無料)
 ここで私は「雙六手引抄による江戸時代前半までの盤双六のルールについて」という題で、
新発見資料を元に江戸時代のバックギャモンである盤双六について発表します。自分では
画期的な発表と考えています。どうぞおいで下さい。
 

リュートの会

 投稿者:草場純  投稿日:2017年11月 2日(木)15時49分46秒
   明日、11月3日金曜14時から、東久留米の聖グレゴリオの家で、
文化の日恒例のリュートの会定期演奏会があります。無料。
 私は参ります。どなたかご一緒しませんか?



 

訃報

 投稿者:草場純  投稿日:2017年10月20日(金)16時10分17秒
   乱学講座で世話人代行を務めていてくださった江口(エピクト)さんが、急逝されました。
生前の活動を感謝するとともに、その早すぎる逝去を悼みます。
 通夜は本日、20日の18時から、告別式は21日の9時から10時まで行います。
共に、相模原カトリック教会です。
 

お薦めの本

 投稿者:草場純  投稿日:2017年 9月 5日(火)20時45分35秒
   吉田伸夫著『素粒子論はなぜ分かりにくいのか』技術評論社刊

 某氏から薦められて読んだが、これは名著!
 世界観が変わる、というより、世界観が整理される。
分かりにくいことを分かりにくく書くのは簡単だが、
分かりにくいことを分かり易く書くのは難しい。
どうすればそれができるのかが分かる実例のような本である。
絶賛お薦め中!


 

面白かったです

 投稿者:崎田薫  投稿日:2017年 9月 5日(火)03時52分40秒
  実はこの手のハウ・ツー物は本で読むと妙に心理的な抵抗を覚えていたのですが、今回は講師の方の腕が良かったのか素直に感心しながらいろいろと勉強することができました。
 楽しかったのはダイスを転がして皆でお話をつくるところ。無茶苦茶な展開になって楽しかったです。またやりたいですね
 

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