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誤記訂正

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 3月27日(月)16時56分22秒
  この前の投稿記事で、「3月10日の投稿記事」と述べましたが、これは間違いで、正しくは「3月6日の投稿記事」でした。

お詫びして訂正します。
 
 

ページ別表示:SG12232

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 3月27日(月)16時30分48秒
  前回の定例会では、ここの3月10日の投稿記事のように、加速度センサKXP84の1出力で、SG12232上の4本の横縞を一斉に伸縮させて見ていただきました。

今回は、下の写真のように、4本の横縞を別々に伸縮させてみました。
この4本の横縞はそれぞれSG12232のPAGEと呼ぶ区域に対応しており、画面が横長に4分割されています。
そこで、一番上のPAGE0は目盛りを描く「予定」区域とし、その下のPAGE1をKXP84のX軸、その次のPAGE2を同じくY軸、最下段のPAGE3を同じくZ軸の出力で伸縮させました。

写真ではそれぞれの長さが別々に動く様子はわかりませんが、別々の長さに表示されていることはおわかりいただけると思います。
 

4月の定例会は1日(土)!

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 3月12日(日)09時57分45秒
  これ昨日気づきました。
皆さん気を付けてください。

たしか昨年の10月の定例会が1日(日)で、11月の定例会のとき何人か「10月の定例会は、気づいたときは手遅れだった」とおっしゃっていましたので・・・

ついでに申しますと、7月も定例会が1日(土)ですね。
 

液晶イメージデータ作成ソフト

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 3月12日(日)09時54分17秒
  hatoさん、おかげさまでグラフィック液晶のイメージデータ作成ソフトのインストールができました。
ありがとうございました。

しかし、こういったソフトってなかなかないものですね。
ネット検索したのですが、結局これしか見つかりませんでした。

そういえば、MPLABのCONFIG編集機能も私にとってはイマイチ使いづらいので、そういうエディタなどは自作できるようになったらいいな、と思います。
手段は、別にExcelなどでも構わないのですが、アチコチ手を広げるほどパワーがないので、いずれそのうち良いアイディアが浮かんだら、ということにしておきます。(^ ~;)?
 

液晶SG12232と加速度センサKXP84

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 3月 6日(月)14時00分58秒
  今月の定例会では、事前に用意した「パソコンからPICを操作するVisualBasicプログラム」のほかに、予想外でしたが、加速度センサーの傾きによって伸縮するグラフィック液晶SG12232上の棒グラフを皆さんに見ていただけるところまで到達して良かったです。

せっかくグラフィック液晶を動かすのならば電子ブックのような静止画だけでなく、将来的には波形モニタのような動画用途にもと思って動画表示に(と言っても単純な棒グラフの伸縮ですが)挑戦したのですが、家で進めた範囲では液晶特有の「残像」が大きくて悩んでいました。
液晶と言ってもTVやPCのようなTFTではないので、ある程度の残像は覚悟ですが、「それにしても・・・」です。

その件について定例会でnakaさんに相談したところ、「PAUSEかなんかで遅延をさせていないですか?」とアドバイスをいただきました。
ズバリPAUSE命令で液晶の書き換えを50msごとに行っていました。
さっそくPAUSEをやめて、その分 同一画像ごとに書き換えを10回づつ行ってみました。
その結果、見かけの画像の動きはあまり変わらないのですが、残像は目に見えて減りました。
これで、伸縮する棒グラフの基本はできました。

そこで、次はアナログ電圧による棒グラフの伸縮です。
手持ちのセンサーの中から一番手っ取り早く電圧変動が得られるものとして加速度センサーKXP84を選びました。
温度センサーや気圧センサーでは変動が遅くてたいへんですから・・・

KXP84はアナログ出力のほかにI2C出力もあるのですが、ほかのセンサーも使えるように、今回はPIC内蔵のA/Dコンバータを使うことにしました。

そして、定例会の時間内になんとか加速度センサーKXP84の傾きで伸縮する棒グラフまで到達できました。
X,Y,Zの3軸のうち、たった1軸だけですが、自分ながら思いのほか早かったと思います。
しかし、これは私自身の力というわけではなく、nakaさんのアドバイスや、定例会の雰囲気、そして入会以来蓄積されたハード・ソフトの資産があればこそです。
入会前はマイコンのマの字も知らなかった私ですが、プラスメカのおかげでなんとかこのような応用も少しづつできるようになりつつあります。
 

訂正「SG12232」

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 2月21日(火)10時45分50秒
  1月24日の投稿でSG12232の表示について次のように書きました。
 >ドットは「1」が白、「0」が黒に表示される。

これ間違いでした。
今日、逆であることを確認しました。
つまり、ドットは「0」が白(透過)、「1」が黒(遮光)でした。
皆さんには直接関係ないと思いますが、間違ったままは不本意なのでひとまず訂正致します。
 

互いに頑張りましょう

 投稿者:urayan  投稿日:2017年 2月20日(月)09時51分19秒
  denkichiさん、お役に立てて何よりです。情報の共有はやはり役に立つし、励みにもなりますね。私も、denkichiさんから色々とお教えいただき、有難う御座います。これからも、よろしくお願いいたします。わからない事やうまく動かないことはたくさんありますね。  

USB-IO2.0は入門機?

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 2月17日(金)14時37分41秒
  これは昨年の4月、アキバで買った、USB接続でPCから動かせるPICです。
忘れもしない熊本大地震の日です。

urayanさん、覚えていますか?
昨年3月10日のurayanさんの掲示板投稿で紹介された「スマホで動かす電子工作」に触発されたからです。

その6月に「VisualStudio for Desktop」をダウンロードしてからおよそ8か月、途切れ途切れながら投げ出しもせず付き合ってきました。
投げ出さなかったのはやっぱり月1回のプラスメカの定例会のおかげです。
テーマこそ違っても、メンバーの頑張りと進捗は励みになります。

そんなペースですが、今年になってどうにかVisualStudioの基本操作ができるようになり、VisualBasicプログラムも、簡単なサンプルはソックリ同じに手作りできるようになりました。
(「写経」と呼んでいます。 (^u^) )
そして、プログラムの改変もなんとか多少はできるようになって、完全にパソコン上のマウス操作だけでPICの出力をリアルタイムで動かせました。
添付写真の上がPC上のコントローラ画面、同下がそれでLEDを2個点灯したUSB-IO2.0です。
「守」からほんのわずかの「破」でしょうか?

そこで気付いたことがあります。
USB-IO2.0では、使用マイコンのPIC18F14K50が内蔵するA/DコンバータやPWMが使えないのです。
上位機種のUSB-FSIOの設定プログラムにはこれらの設定があるので、USB-IO2.0の設定プログラムに部分移植してみたのですが、設定を書き込んだ後、読み出してみると書き込まれていないのです。
推測ですが、たぶんPICにそのためのファームウェアが載っていないのでしょう。

残念ながらPICのファームウェアを改変するほどの能力は無いので、A/DコンバータやPWMを諦めるか、USB-FSIOを購入するかの2択です。
考えてみると、どうも最初からUSB-IO2.0はVisualBasic初心者向けの味見サンプルであって、本来USB-FSIOを使う人のための入門ツールとして、わざと価格と機能を落としてあるような気がします。
サプリメントの通販の「通常価格3千円のところ、初回のみ千円」とか、英語教材の無料試聴用CDとかに似ているカナ?

これは親切なのでしょうか?それともケチ臭いダマシ商法なのでしょうか?
でも、仮りに買う前にこういう情報を知っていたとしても、やはり私は最初はUSB-FSIOでなくUSB-IO2.0を選んだと思います。
仮りにVisualBasicに手も足も出ずに挫折したとしたら、USB-FSIOの場合3千円がそっくりムダになりますが、USB-IO2.0ならばたった千円の損失で済みますから、やっぱり親切なのでしょう。

でも、せめてA/Dコンバータくらい使えないと用途が限られるので、次はUSB-FSIOにしようかと考えています。
 

「SG12232」こんな感じです

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 1月24日(火)15時28分0秒
  FOR-NEXTループを2重に回して、添付写真のような、X軸、Y軸それぞれに変化点を持つ、いわゆる「幾何学図形」が表示できるようになりました。

添付資料に見あたらない情報も2点確認できました。
1.ドットは「1」が白、「0」が黒に表示される。
2.画面は「コネクタ」の20ピン近傍が走査の原点で、いわゆる第4象限の座標平面となっており、そこから2ピン方向に向かってページ0-3は0(コード00)>1(同01)>2(同10)>3(同11)の順に並んでいる。

これでハードウェアおよび基本的なプログラム構成は確認できたように思います。
あとは「何を」表示したいかによって必要なプログラムを考えたいと思います
 

今、初めて表示しました

 投稿者:denkichi  投稿日:2017年 1月22日(日)11時21分41秒
  1月の定例会以来、グラフィックLCD「SG12232」の表示を試みています。
とりあえず「表示動作」そのものが目的なので、マイコンはソフト&ハードの資産が最も多い「PIC16F877」で試しています。
添付写真1枚目はその接続の様子です。

今、初めて「何か」を表示しました。
添付写真2枚目がその画面です。
「何が」表示されているかは聞かないでください。
本人も何も考えずにダミーを書き込んだだけですから・・・

ひとまずハードウェアはクリアしたようなので、今後はソフトで何か「意図した画像」の表示を試みたいと思います。
なお、バックライトはまだ点けていません。
 

Maker Faire Tokyo 2017

 投稿者:urayan  投稿日:2017年 1月11日(水)12時40分4秒
  今年2017年(平成29年酉年)のMaker Faire Tokyo 2017は8月5日(土曜日)、6日(日曜日)江東区の東京ビックサイトで開催されます。

 https://www.facebook.com/events/1656072741353483/

色々と各自工夫をこらした面白い工作物が見られますよ!

 

明けましておめでとう御座います

 投稿者:urayan  投稿日:2017年 1月 1日(日)00時27分51秒
  新年明けましておめでとう御座います

本年もご指導ご鞭撻の程をよろしくお願い致します。

平成29年元旦
 

CW回路の電源補足

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月29日(木)18時35分12秒
  denkichiさん

 今回の実験はワイヤレス給電の受電側コイルに取り付けたCW回路での実験です。
 結構、電圧が出ていました。

  ワイヤレス給電とエネルギーハーベストは関連ある分野が有りますので、今回は
 ワイヤレス給電の実験を行いました。

 

CW回路の電圧源

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月29日(木)17時29分24秒
  denkichiさん

 >ところで、これは何の電圧源ですか?

  ⇒ エネルギーハーベスト(環境発電)で受電した側の電力が弱いのを増幅するためにCW回路
    を検討しています。

 今後とも、ご教授の程をよろしくお願いいたします。



 
 

CW回路用ダイオードの件

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月29日(木)13時28分15秒
  denkichiさん

 新たなコメント有難う御座います。

 ファーストリカバリーダイオードに件、検討いたします。

 有難う御座います。
 

1N5818の耐圧

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月29日(木)10時54分31秒
  urayanさん、お使いの1N5818の逆耐圧はたった30Vなのですか?
 >参照

これじゃ耐圧オーバーですよね。

たしかにショットキーは高速スイッチング用ですが、構造的に高耐圧向きではありません。
 >参照

「ファーストリカバリー」をお使いになることをオススメします。
 >参照
 

いいですね!

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月29日(木)10時06分28秒
  urayanさん、早速のご確認とご報告をありがとうございました。
良い結果だと思います。
12月26日(月)の測定値から判断したよりも意外に出力電圧が高いんですね。

負荷抵抗が100kオームで過負荷に見えますが、この回路は一般的に重い負荷向けではないようです。
ガイガー・ミュラー管なんて、放射線がなければ絶縁体ですから・・・

適切な耐圧のキャパシタで容量をもう1桁2桁上げることができれば、100kオーム負荷時の出力電圧を多少は上げることができるかもしれませんが、スイッチング源の出力能力もありますから、それほど期待できないかもしれません。

ところで、これは何の電圧源ですか?
 

CW回路の測定結果

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月28日(水)22時47分27秒
  denkichiさん

 色々とアドバイスを頂き有難う御座いました。

 ご指摘を頂いたようにCW回路のキャパシターを変え、負荷無しの状態で測定してみました。

 キャパシター:セラミックコンデンサー103(0.01μF/2kV耐圧)
 ダイオード:1N5818

 出力DCV

CW回路1段:50.6V

CW回路2段:101V

CW回路3段:152V

CW回路4段:200V

 負荷抵抗有: R=1MΩ時   R=100kΩ時

CW回路3段:141V     CW回路3段:100V

CW回路4段:194V          CW回路4段:114V

 無負荷だとCW回路の計算に従った出力電圧が出ますが、負荷抵抗を変えると
 抵抗を小さくすると値が小さくなるようです。

 ご参考下さい。
 

耐圧の件有難う御座いました。

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月28日(水)12時01分49秒
  denkichiさん

 色々と、ご教授を頂き、有難う御座いました。

 キャパシター耐圧 ⇒ 実際にかかる電圧の1.5倍

  了解致しました。

 今回、現状の47μF、25V耐圧で無負荷⇒1MΩ ⇒ 100kΩ等で実験を行ってみます。

 結果は、追って掲示板に乗せるようにします。

 色々と、ご教授を頂き、有難う御座いました。

 

私が耐圧を気にするのは・・・

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月28日(水)11時49分19秒
  urayanさん、その質問は前回投稿で回答済みにさせていただけませんか?

ところで、掲題の件ですが、あくまで一般論ですけれども、電子部品は耐圧いっぱいで使うとリーク電流が指数的に増えて特性や寿命に影響するという話があります。
なので、私としては(懐具合も勘案して)実際にかかる電圧の1.5倍くらいを使っています。
バイポーラトランジスタだけは別の理由でもっと耐圧マージンを取りますけど・・・
 

CW回路のキャパシターの耐圧の件

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月28日(水)11時19分34秒
  denkichi様

 追加質問です。

 現行回路での耐圧は何ボルトくらいが適正と思われますか?
推奨する仕様が有りましたら、ご教授の程をお願いいたします。

 

昇圧回路のキャパシタ

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月28日(水)11時03分46秒
  urayanさん、このままでも耐圧オーバーというわけではないと思いますので、まずはこのままで測定を先行されてはいかがでしょうか?

そのうえで、最終的にキャパシタの耐圧が実際にかかる電圧の1.5倍程度あるようにすれば動作の不安定や部品劣化にも大丈夫かな、と思います。
種類は、電解コンデンサは高周波特性があまり良くはないらしいので、セラミックではないでしょうか?
 

CW昇圧回路4

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月28日(水)10時42分13秒
  denkichiさん

 再度のコメント、有難う御座います。

 >キャパシタの耐圧を上げてください。

  ⇒ CW回路のキャパシタって、電解コンデンサーでも良かったですか?
    それともセラミックコンデンサーで容量を下げて耐圧を上げた方が良い
    ですか?
 

昇圧回路

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月26日(月)21時27分26秒
  う~~ん
urayanさん、なんとなく分かったかもしれません。

まず、無負荷で出力電圧を計ってみてください。
回路の接続が正しければ計算どおりの出力電圧が得られると思います。

それで計算どおりならば、次は負荷抵抗1Mオーム、それでOKならば負荷抵抗100kオームと下げていってみてください。
出力電圧が計算値から大幅に外れたら、負荷が重すぎるということになります。

それからちょっと気になったのは、キャパシタの耐圧が、実際にかかる電圧に対してマージンが少ない点です。私、小心者なので・・・(^^!)
容量が小さくなってもよいから、耐圧がもうちょっと高いものを使っていただけると、私としては心配が解消してありがたいのですが・・・
 

CW回路の件3補足

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月26日(月)10時51分5秒
  周波数は

 f=180kHz

です。
 

CW回路の件3

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月26日(月)10時30分28秒
  denkichiさん、

コメント有難う御座います。2011/11/10の回路図を拝見させていただきました。
この回路はS=1(1段:コンデンサー2個、ダイオード2個が1組で段回路を形成)ですね。私の今やっているのは下記となります。

 コンデンサー:セラミックコンデンサー476(47μF/25V)
  ダイオード :1N5818
  負荷    :R=1kΩ/1W金属皮膜抵抗
  測定    :100MHzのオシロスコープ

 1.整流回路無し:Vp-p=44.5V
                  Vrms=15.5V

  2.半波整流回路:DCV=13V

  3.S=1(CW1段)  :DCV=9.32V

  4.S=2(CW2段)  :DCV=4.15V

  5.S=3(CW3段)  :DCV=3.91V

  6.S=4(CW4段)  :DCV=2.49V

  ご参考下さい。


 1.整流回路無し:Vp-p=      
 

バターナッツかぼちゃスープの製作

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月25日(日)15時52分37秒
  urayanさん、昇圧回路はうまくいってますか?
ちなみに、掲示板の2011年11月10日(木)14時03分10秒の投稿記事はガイガーカウンタに使ったコッククロフト・ウォルトンの2倍圧回路です。
この例ではスイッチング周波数は80kHz、出力電流はmA未満程度ではなかったでしょうか?
一般的に、この回路はせいぜいmA程度の「軽負荷」に使われるようです。

閑話休題(それはさておき)
今年は秋の彼岸から翌10月末までの咳喘息と、今月7日に横腹を打ってから肋間神経の激痛が3週間続き、9月の定例会で頂戴したバターナッツかぼちゃも手付かずでした。
しか~し、冬至の翌日、突然「ヤル気」が湧き起こり、レシピにしたがってスープを製作しました。
皮むきに手こずり、製作時間は総計1時間でした。
けっこう危ないので、ゴム手袋をして、手に包丁を向けないよう注意して皮をむきました。

1枚目の添付写真はバターナッツかぼちゃとタマネギです。
2枚目はそれぞれ皮をむいて刻んだところです。
これをバターでいため、15分間弱火で蒸すのですが、ぜんぜん焦げ付かないのに驚きました。
蒸したあと、ハンドミキサーで牛乳と混ぜ合わせると3枚目のように完成です。
牛乳を徐々に増やしたのですが、それにしたがって甘みも増したように感じました。
上限はあると思いますが・・・

そして、さすがはカボチャ、4か月近く経っても味はまったく変わりませんでした。
 

CW回路の件⇒コメント有難う御座います。

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月25日(日)11時32分4秒
  denkichiさん
 コメントを頂き、有難う御座います。
周波数
キャパシタ容量ですか?
検討してみます。
現状キャパシタは47μF/25Vのセラミックダイオードを使用しています。
 

このとおりですか?

 投稿者:denkichi  投稿日:2016年12月24日(土)17時48分21秒
  urayanさん、ご参照のサイトの記事は特に問題ないように見えますが、現状このとおりの回路なのですか?
現実問題としては、周波数とか、キャパシタの容量とかも関係あるかもしれませんが・・・
 

コックロフトウオルトン回路の件

 投稿者:urayan  投稿日:2016年12月21日(水)11時04分40秒
  コックロフトウオルトン回路を使い昇圧しようとしていますが、1段での2倍電圧はうまくいきますが、2段目以降4倍電圧とはならず、半分の出力電圧となってしまいます。どなたか、理由と解決法が分かる方がいれば、ご教授をお願いいたします。
http://www.bellnix.co.jp/powersupply_faq/entry005.html

宜しくいお願いいたします。
 

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