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np様
ご質問ありがとうございます。
工事メイトでは、座標間結線方法として以下の2方法を実装しています。
1.各計算業務からメニュー<表示>{図面を開く}による自動結線機能
たとえば、各トラバース計算で{図面を開く}と、その観測形状で自動結線された図面が、
路線・中間点では、路線センター間結線と幅杭結線された図面が
面積・区画登録では、画地境界線の結線ずみ図面が
得られます。
2.CAD編集による結線追加
CAD編集機能により、任意にプロット間結線を追加することができます。
詳しくは、ホームページ・説明ムービーのCAD3 ムービーをご覧下さい。
●各図面は、コピーと貼り付け機能により 図面合成することができます。
詳しくは、ホームページ・説明ムービーのDEMO3ムービー後半をご覧下さい。
(ご説明のために、本日追加いたしました)
●計算書とリンクしていない状態(各計算業務<表示>から開いた図面をいったん保存し、<業務を開く>{作図}「ProCad作図」により開いた状態)で、<作図>{計算書貼り付け}で、「貼り付け対象」を「選択した範囲」を指定すると、任意座標範囲の座標リストを図面上にいくつでも貼り付けすることができます。
●各計算業務<表示>から開いた状態の図面(計算業務リアルタイムリンク状態)で、<作図>{計算書貼り付け}を指定すると、その計算業務の計算書が図面に貼り付きます。
以上よろしくお願い申し上げます
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