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下に凸

 投稿者:墨つぼ  投稿日:2013年 6月27日(木)15時23分26秒
  意外に理解しにくい表現です。
下に凸ならば、上部が圧縮で下部が引張り という認識でよさそうですね!
 
 

配合推定

 投稿者:墨つぼ  投稿日:2013年 5月20日(月)12時15分9秒
  ①C協会法
②ICP法
③グルコン酸ナトリウム法
④フッ化水素法
 

電気化学的補修工法

 投稿者:墨つぼ  投稿日:2013年 4月11日(木)14時31分15秒
  いきなりですが、暫くはこんな感じでやっていきます。
本日のキーワード
①電気防食工法
②脱塩工法
③再アルカリ化工法
④電着工法

しかと覚えた!
 

期間限定で復活!

 投稿者:墨つぼ  投稿日:2013年 4月 8日(月)08時32分37秒
編集済
  だれも見ていないということで、本家のブログを中止して暫くこの板に書き込むことにします(^^)  

プレリュード走行距離

 投稿者:墨つぼ  投稿日:2012年 9月27日(木)09時11分15秒
  忘れないうちに残しておこう…。

ラストラン
2011.06.15
110,594㌔

もう一年以上前だけどね…。
 

事務所変わりました!

 投稿者:墨つぼ  投稿日:2012年 6月27日(水)15時42分42秒
  1級取得に伴い事務所も名前も変わりました(^^)
タイトル通りMixiとブログもやり始めていますが、全く更新していません(^_^;)
とりあえず、この掲示板は暫く使用していなかったから、Twitterじゃないけど、ここにつぶやくかな(^^)
 

なまえのないネコ

 投稿者:飼育係  投稿日:2007年12月 5日(水)12時28分29秒
  これは私の会社の書庫で捨て猫が出産してしまい、それから3ヶ月余りの出来事である。

とある6月上旬の頃。
自社の書庫でなんと捨て猫が子猫を生んだと事務員が騒いでいた。
動物を飼ったことのない私には非常に興味があり、直ぐに書庫に見に行った。
しかし親猫はダンボールの中から顔だすだけでにらみつけている様子に見えた。
やはり、子猫を気遣っているのだろうか?
次の日、事務員が『4匹もいるらしいよ。』と言っていた。
懲りずにまた、車庫へと見に行ったら今日は、親猫はいなかった。
まだ目が開かない可愛い子猫が数匹見えた。

私の嫁の実家にメリーという可愛いアメリカンショートヘアーの猫がいたのだが、先月亡くなってしまい、両親はさぞかし寂しがっているのではないかと思い、直ぐに嫁に聞いてみた。
が、亡くなって直ぐには飼えないし、もう生き物に対して悲しい思いはしたくないと言われ断られた。確かにそうだ。

この頃の自分は火曜日と木曜日の夜、そして日曜日の午前は学校に通っていた。
その他の月曜日、水曜日、金曜日、土曜日は17時から22時頃までは、ほぼ毎日残業の日々であった。
子猫が生まれた次の日。残業を終え、帰るとき書庫の方から『にゃーにゃー』と親猫の鳴き声が聞こえてきた。
鍵を開けてみて見ると、痩せこけている親猫がいた。
まぁーそれは見るも無慙な姿の親猫であった。何も持っていない自分は机の中の引き出しにチョコが入っていたのを思い出し、とりあえず与えて、その場を離れた。
一度自宅に帰って、牛乳と猫まんま(煮干でたっぷり出汁を取って)を作って再度会社に行った。
書庫の電気を付けると親猫はまた鳴きながら私の元へ来た。
牛乳と猫まんまを与えてみた。すると親は美味しそうに食べた。
全部食べ終わると、直ぐダンボールの中に入り込み、まだ目が開かない子猫におっぱいをあげた。
何も食べるものなく、親猫はおっぱいが出なかったのか?可愛そうだ。
親猫が子猫を抱えている姿は頼もしく見えた。
自分のかみさんも8月に出産を迎える予定なので、ある意味この猫が先輩ママだ。
帰り際に与えたチョコは一口も食べた形跡はなかった。
教訓。猫はいくら腹が減っていてもチョコは食べないようだ。
この日から会社での私と猫の生活は始まった。
しかしこの日に、この餌を与えなかったら、こんな悲劇な事は起きなかったのだろう・・・。



子猫は三日経ってもまだ目が開かなかった。
人間の子供もそうであった。8月の上旬に我が子が生まれ初めて知りました。
あの親を探すなき声は物凄く可愛いです。
親は、時間をみて餌を取りに?いや貰いに行くようだ。なのでダンボールの中には居ない時もある。
親がいない時は、ダンボールを開けて子猫を持って観察した。
茶色と白の混合が2匹。ドラが1匹。黒と白の混合が1匹。(昔ブレイクした、なめんなよ猫にそっくり。)みんなホントに可愛い。
そのうち、お昼と夜、ほぼ毎日餌を与えていると親猫は私の顔を覚えたらしく、子猫をダンボールから出しても全然怒ならい。
私を安全な人とみているのか?それとも餌に夢中で子猫になんて、かまっていられないのか?

とある日いつものように書庫にいくと一目散に親猫は餌を貰いにくるのだが、今日に限って全く来る気配がない。いつものダンボールをみると子猫もいない。
行きつけのガススタの人から聞いた話しによると猫は4~5回程引越しすると聞いたので、もうこの場所にはいないのだと勝手に思い込み、この日は餌と牛乳を持って帰った。
翌日の朝、なんと親猫を発見!跡をつけるとまた、書庫の中に入っていった。
なんと違うダンボールに子猫を移動させていたようだ。
高さ60cm位高さのある背の高いダンボールによく4匹も移動させたと思った。しかも人に気づかれないようになのか?フタまでしていた。
今回のダンボールの底には何も引いてなくなんだか硬くて痛そうなので、近くにあった座布団をひいてあげた。なんでわが社の書庫に座布団があるのだろうか!?
餌も毎日、猫まんまを作るのは大変になってきているので、ホームセンタームサシで2.5kg入り¥649ねこ元気(キャットフード)を購入してきた。
生まれて初めてのことだった。猫の餌なんて買うのは。

この親猫は頭がいいのか、餌の隠し場所を覚えていて、餌箱が空になると隠してあるダンボールに入り込み餌を食べている。そうなるとダンボールの中はわちゃわちゃになっている。この餌箱。なんと書庫にあったものを使用。いったい、うちの会社の書庫はなにを保管しているのだろうか?

子猫もダイブ大きくなり、書庫の中で3回ほど引越しを繰りかした頃は子猫も動き回るようになった。
そして、まだ硬い餌は食べられないが、牛乳を舐めるようになったら、書庫が段々と臭うようになってきた。
そうなると会社の人も猫の存在に気づく。
車庫や書庫の管理している総務部長も黙っていない。
すると猫に餌を与えている犯人探しを始めてしまった。
会社の大切な資料などが保管している書庫が汚れ、これ以上、異常を来たすことは、まずいので、もう少し大きくなったら車庫に餌箱を移動することに決めた。
時にはこの書庫にバッタの死骸があったり、鳥の羽根が散らばっていたり、ドブネズミの死骸があったり・・・。親猫も必死のようだ。
しかしこれで、かなり書庫の床がかなり汚れてきている。

ようやく書庫から車庫の移動にも成功したのは生後2ヶ月位だっただろうか?
すでにこのとき総務部長もかなり頭にきていたのだろう!?
専務と私に早急に処分するように言ってきた。
専務も猫を可愛がってくれていたらしい。
しかしながら、最近になり、専務が貰って頂ける人が見つけた。
ということで、もう少しここで面倒をみる許可も得ることできた。

ところが、話しは一向に進まず、盆を迎えることになってしまった。
今年の盆休みは6日間。かなり長期だ。その間、シャッターは閉めっ放し。
せっかく掃除した、書庫と車庫に入れないという条件で本社と車庫の間で飼うことを認められた。
今年の盆は、一度も雨が降らず、気温は高かい日が続いた。
私は朝と夜は必ず水と餌をやりにきた。もう、愛着たっぷりであった。
餌箱のとなりには、いつもセミやバッタの死骸が散乱し、かなり空腹な状態が続いていたようだった。今思えば、餌の量が足りなかったのかもしれない。
長い盆休みも開け、いつもの様に猫ファミリーも私以外の人にも餌のオネダリをしていた。
愛嬌があってホントに可愛い猫ファミリーだ。

残暑が続く日が続き、気づけば暑さ対策で車庫の中で5匹そろって寝ている。
子猫もダイブ大きくなるにつれ、オシッコもウンチも臭うようになった。
加えてゴミ袋をあさり出した。それを発見した総務部長は、シビレを切らし、また、私と専務に早急に処分するように言いつけてきた。

さすがにもう限界だと感じた私は、山に置いてくることを考えた。
専務の方は貰い手を一人探して、なんとか1匹貰って頂いた。
一番愛嬌のある茶色と白色の混合のオス。
残りの子猫3匹は翌日9月7日に保健所に引き取られた。
というより無理やり連れて行った。
子猫たちは親猫と違い、警戒心が強く私以外の人間には近づかない。
大好物の缶詰を与えるとこれから保健所に連れて行かれるとも知らずに3匹揃って依ってたかって美味しそうに、まぐろの缶詰を食べていた。
私は1匹ずつダンボールにいれた。
親猫は缶詰に夢中で気づかなかったようだ。
途中ダンボールの中で暴れたり、うめくような鳴き声がした。
私も涙が出ました。
市役所の駐車場で最後の別れをし、3匹は引き取られた。
もうこの世にはいないのだろうか?それとも誰かに飼われているのだろうか?
本当に自分は可愛そうなことをした。
人生の経験でこんなことは、もう二度とはしたくはない。

翌日。案の定子猫を探す親猫。今まで聞いたことない声で鳴いている。
朝、誰からか貰ったかまぼこをくわえたまま子猫を探しているようだ。
いつもなら大好物の缶詰を与えると子猫を蹴落として我さきにと食べていたのに、今回はくわえているだけで一向に食べない。
昼休み、親猫は私の車の前で横になっている。あのかまぼこはくわえていないようだ。
お腹がすいて食べてしまったのかと辺りを見渡せば、干からびた、かまぼこがいつも子猫たちと寝ている場所においてあった。
私は涙が止まらなかった。
やはり総務部長が言うように、大きくなる前にダンボールごと海に投げればよかったのか?
でも、私にはそんなひどいことは出来ない。出来るわけがない。
今でもあの、うめくような切ない声は忘れることが出来ない。
このとき、今夜、親猫を処分する事を私は決断をした。

夜の10時半車庫へ入る。
いつものように親猫が私の足元へ来る。ただ、いつもと違うのは、子猫が居ない事となき声だ。
いつものように餌を与えた。今日も大好物のまぐろの缶詰だ。
子猫のことを気遣い、少し位は残すと思ったが全部食べた。よほど腹が減っていたのか。
私は夕方用意しておいたダンボールとテープを用意した。
この猫は私を信じていてくれたのに今日私は、この猫を裏切ってしまう。
切ない。
この親猫を胸で抱え最初に出会った出産した書庫へ連れて行った。
そして、出産したダンボールの前に行った。
涙が出てきた。
ここは、子猫達に毎日餌をあげていた場所だ。しかし、もう子猫達はここにはいない。
子猫の糞や、キャットフードのおこぼれが、まだ残っていた。
次に車庫の餌箱のあるところに移動した。
昨日の昼間まではここに子猫達もいたのだ。
バッタの死骸、鳥の羽根・・・まだ跡形が残っている。
抱えたまま思い出を胸にしまい私はそっと親猫をダンボールにそっと入れた。
そしてテープで固定した。
このとき車が整理していないことに気づきダンボールの入るスペースだけ確保しに行った。
戻ったら、親猫が異常な事態に気づいたのかダンボールの中で暴れはじめていた。
私は直ぐ、車の中に入れドアを閉めた。
ドアを閉めたと同時になんと親猫はダンボールから出てしまった。
ダンボールから無理やり出た事で固定していたテープには毛が沢山付いていた。
そしてなんとか、猫を外に出さずに車に乗り目的地まで車を走らせた。
その間、ずっとあのうめく様な声が車内に響いていた。
私の足元から全然動かなかった。よっぽど親猫は怖かったのであろう。
そして3ヶ月間飼い主だった私に裏切られて悲しかったのか?
目的地のスーパーマーケットの前に着いた。ドアを開けた瞬間親猫は飛び出た。
もう何処かに突っ走って行くのかと思ったら、辺りをキョロキョロし立ち止まった。
私が近くに行ってももう怖がりしなかった。私は最後にもう一度猫を抱え言った。
『これからここで暮らすのだぞ。今日でお別れだ。本当にごめん。最後まで面倒をみきれなくて。』
私は車に乗り込み親猫を置いてきた。少し走って止まってみたが追いかけては来なかった。
私は最低だ。もうこんなことはしたくない。


よく小さい時に、親に内緒で友達同士、隠れた場所で猫や犬を飼うという話を、聞いた事がありませんか?
私はそういったことを全くやったことがありません。
私が捨て猫に餌を与えていることは幼稚なことだったのでしょうか?
子供の頃、こういう経験をしていればこんな悪夢な出来事は起きなかったのでしょうか?
私はとても幼稚な行動をしていたのでしょうか?
今思えば、親猫は去性させて地域猫として離せば良かったと後悔している。
そうすればもうあの悪夢のような事をしなくて済む。
それぞれの自治体によるらしいが、いたぶって殺す所もあるらしい。
確かに野良猫は今でも社会問題になっている。
地域猫として各自治体で野良猫達と一緒に生活できる日がくればいいと思う。
しかしながら。なかなか難しい問題である。
私の街で地域猫募金ができれば間違いなく募金する。

もうあのような経験は二度としたくない。
今回私が3ヶ月世話をした猫達には名前がなかった。
付けることが出来なかった。付けてしまえば、更に愛着が沸いてしまうからだ。

最後にこの猫達に。
ごめん。親と子供を離れ離れにしてしまい、最後は捨ててしまい本当に申し訳なかった。
どうか貰われた子猫だけでも可愛がってもらい他の子猫達の分も頑張って生き続けてほしい。
頑張れ。


身勝手な飼育係りより。
 

2006.10.25 現在

 投稿者:きたそん  投稿日:2006年10月25日(水)18時58分33秒
  プレリュード BA8 F22B
走行距離  06.10.15 100,377km
車検    05. 6.10 92,010km(タイベル、ウォーターポンプ交換)
オイル交換  06.10.15 100,377km →次回オイル交換 105,000km
フィルター交換 05. 4.19  90,487km →次回フィルター交換100,000km
 

遅ればせながら・・・

 投稿者:管理者  投稿日:2006年 8月 5日(土)10時42分6秒
  遅ればせながら、式は無事に終了できました(^^)
参加者の皆様有難うございました。

>ユスケ
式のDVDを先日みました。
あの訳のわからん歌はなんですか?と嫁が聞いておりました(^_^;…

8/6(日)昼からいつもの場所で恒例の牡蠣まつりやります。
参加したい方、お土産を持参して参加してくだい(^^)
 

カクテル

 投稿者:大平峠  投稿日:2006年 6月24日(土)16時30分41秒
  プレリュードいいなまえだ  

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