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ネットサーフィンをしていて興味深い記事があったのでご紹介します。以下その文章からの抜粋です。 >嫌煙というレベルではなく、タバコの煙に触れることによって、頭痛・嘔吐、酷い時は昏倒・吐血・場合によっては死に至ります。そういった症状を持った人がいることを、皆さんは御存知でしょうか?タバコ病というのは病気ではなく”化学物質過敏症”という症状です。国が指定する病気に入っていないので、厳密には病気ではありません…( http://www.tanteifile.com/ 探偵ファイル.スパイ日記.10/6更新より抜粋) 詳細は記事の本文へリンクしておりますのでそちらを見て頂きたいのですが(本文最下よりジャンプ) タバコは百害あって一利なし という言葉が有りますが私はそれについて 「一利も無い事はない」と思っています。何事にも存在理由、価値があって成り立って居るのでそれを全否定することはできないと思っているからです。喫煙を我慢することで逆にストレスとなり精神が安定しなくなってしまうこともある…と …ですが、しかし 何をやるにしてもルールとマナーは必要ですね。 最近は東京都内の多くの地域で(有名なのが千代田区条例「歩きタバコ禁止 http://www.poisute.com/ 」)喫煙に対する規制が増えてきております。 いずれにせよ国が認めている「タバコ」も 我々が思っている以上に ”害”があるのかも知れません。
http://www.tanteifile.com/diary/index3.html
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